CARAVANの中にショップを持ち、使い先を探している経営者に商品を届ける。掲載料0円・手数料0円、売上は全額を現金でお振込み。お使いの通販サービスは問いません。
月1万円は、先着100名限定の価格です。
※ 入会はLINEから、3分で完了します。月額10,000円の内訳は、会費1,000円+ポイント購入9,000円分です(1pt=1円・会員のお店と定例会で・有効期限3か月・ご自身のお店では使えません)。業務ツール4つも会費に含まれます。友だち追加だけでは費用は発生しません。
CARAVANは、事業者限定の会員制コミュニティです。会員は毎月9,000ポイントを受け取り、3か月で消えます。
会員は会費を払い済みなので、ポイントで注文が入った時点でお金のやりとりは終わっています。あなたがやるのは、いつもの発送だけです。
商品名・ポイント価格・写真を入れるだけで、会員が見る一覧に並びます。注文が入るとお知らせが届き、注文一覧にお届け先がまとまります。
発送待ちの注文は、宛名CSVでまとめて出せます(お届け先氏名・郵便番号・住所・電話・商品名・個数・ご要望)。送り状ソフトに流して、発送したら「発送しました」を押すだけです。
在庫が切れたら「取り消す」で、ポイントは会員に戻ります。送料は送料込みのポイント価格にしてもらうので、別建ての計算はいりません。
試食会、工場見学、オンラインの講座など、日時のある催しも掲載できます。開催日時・場所・定員を入れて掲載すると、会員が見る一覧の「イベント」に並びます。参加費はポイントで受け取れて、当日払いか事前決済かを選べます。無料でキャンセルできる期限(前日まで・3日前まで など)とキャンセル料の扱いも、自分で決められます。「申し込んだ方のトークルームを作る」を選ぶと、CARAVANトークに参加者だけの部屋ができます(主宰も入り、会が終わったあとも残ります)。
CARAVANは注文をお伝えするだけです。発送のやり方も、お使いの通販サービスも、変える必要はありません。
世田谷の池尻大橋で火鍋の店をやっています。本業は獣医師で、動物病院も4院経営しています。CARAVANは、飲食店・サロン・通販・士業・医療・制作など、さまざまな業種の経営者が「お互いの店を使い合う」ための会です。最初の会員に通販・物販の事業者を必ず入れているのは、夜は自分の店から出られない経営者が、家でポイントを使える先がどうしても要るからです。
合わなければすぐ辞められるようにしてあります。まずは試してみてください。
月額1万円の内訳は、ポイント購入9,000円分と会費1,000円です。ポイントは1pt=1円で、そのまま会員のお店で使えます。
1,000円のうち360円は、カード決済会社(Stripe)に払う決済手数料です。それを引いた640円が、運営の手取りになります。この数字も会員には全部公開しています。使い切れなかったポイントが運営の利益になる、という形にはしたくないので、月末に「残りのポイントと使えるお店」をLINEでお知らせすることを、運営の義務として規約に書いています。
会費1万円のうち9,000円分はポイントでお返しします。残る1,000円から、カード決済(Stripe)の手数料360円を引いた640円が、会員1社あたりの運営の手取りです。「それで足りるの?」とよく聞かれます。足りる理由は単純で、開発も毎月の事務も、AIと自動化で回していて、人件費がほとんどかかっていないからです。削っているのは人件費と広告費で、データの守りや安全にかけるお金は削っていません。
なので、会費1万円のうち9,000円分をそのままお返しして、残りの640円で運営できています。安いのは手を抜いているからではなくて、いままで人がやっていた仕事を、AIがやっているからです。
逆に、データの守りにはお金と手間をかけています。毎日自動でバックアップを取って、ちゃんと戻せることを確かめてから運用しています。加盟店にお支払いする分は運営の取り分と帳簿を分けていますし、契約書の中身は運営側でも見られない作りにしています。
「自分のお店で使えないなら、ポイントはどう使えばいいの?」とよく聞かれます。答えは単純で、他の会員のお店に、ひとりでも、友だちや家族を連れてでも、行ってください。飲食店で食事をする、サロンで施術を受ける、他の通販で取り寄せる、どれでも構いません。
行けば相手のお店のことを覚えますし、相手もあなたの商品を覚えます。そこから口コミが生まれて、結果的にあなたの商品にも注文が来るようになります。同じコミュニティのメンバーとして仲良くなれるのが、いちばんの価値です。
定例会(会員限定の経営者の集まり)は、いまは月1回。会員が増えたら回数を増やしていきます。会場は固定せず、会員のお店で開くこともあります。ランチの定例会も企画中です。
月末に、残りのポイントと使えるお店をLINEでお知らせします。
操作動画の音声:VOICEVOX:冥鳴ひまり
スタッフを雇う4つの仕事(シフト・打刻・契約書・電子契約)を1本につなげたツールと、日程調整・出欠表。物販と並行して店舗やスタッフを持っている方に。どれも会費だけで使えて、追加料金はありません。
スタッフがLINEから ◯△✕ で希望を出す → 表にまとまる → 決めて確定 → 全員にLINEで届く。1日ずつ聞いて回る作業がなくなります。
スマホで出勤・退勤。GPSで店にいるかを確認し、打刻の直しはスタッフが申請→店長が承認。締める前に「打ち忘れ・シフトと違う出勤」を一覧で点検できます。
条件を入れるとA4の契約書(労働条件通知書兼雇用契約書)ができます。2024年の法改正・都道府県の最低賃金・パートの明示事項を、その場で検査して「足りないところ」を教えます。
作った契約書を送ると、相手はスマホで署名。紙も印紙も郵送もいりません。雇用契約だけでなく、業者との業務委託にも使えます。
勝手に予定が入らない、承認制の日程調整。Googleカレンダー・iCloudとつないで、相手には空いている枠だけを見せます。目玉はマイルール。曜日や時間帯の制限だけなら、どの日程調整ツールにもあります。ウカガイは、カレンダーの予定の中身を読んで空きを判断します。こういう悩みを、そのまま一文で書いておくだけです。
ここは勘違いされやすいのですが、書いたルールが効くのは、当てはまった予定だけです。「"飲み"の予定の前後は2時間あける」と書いても、2時間あくのは飲みの予定の前後だけ。同じ14時からの予定でも、それが打ち合わせなら、13時半にも15時にもそのまま申し込めます。全部の予定に一律で余白を付けてしまうと1日に入る打ち合わせがごっそり減りますが、そうはなりません。
予定の名前や、終日予定の意味、前の日の予定が終わる時刻まで読んで、相手に見せる空き枠からその分が自動で消えます。空き枠のどれかに申し込みが来たら、あなたが承認して確定。相手もCARAVAN会員なら、両方が空いている枠に印が付き、「両方が空いている枠だけ見る」に絞れます(相手には、あなたが見たことも空き状況も伝わりません)。
確定したあとの連絡も、こちらでやらなくて済みます。Google MeetかZoomを選んでおけば、確定した瞬間に会議のリンクが発行され、確定のお知らせと一緒に相手にも届きます。さらに前日の夕方と、開始の少し前に、リマインドのメールがお互いに届きます。どちらも1行目が会議のリンクなので、当日「あれ、URLどこだっけ」で探し回ることがありません。
幹事が候補日を出し、全員が ◯△✕ で答える、調整さん型の出欠表です。広告は出ません。違いは候補日の出し方。ウカガイとつないでいれば、期間・時間帯・必要な空き時間を指定してボタンを押すだけで、あなたの空きから候補日が一気に並びます。候補日を手で打つ作業がなくなります。確定したら全員にメールが届き、カレンダーにもその場で入れられます。
ボタンを押すと、このページを読んだうえで「あなたに合うかどうか」をAIが答えます。宣伝ではない意見が欲しいときに。
回答は各AIが生成するもので、内容の正確さは保証されません。最新の条件はこのページと利用規約をご確認ください。
LINEで友だち追加 → 入会 → その場でポイント付与。3分で終わります。
ご入会後、商品の掲載の仕方をLINEでご案内します。
友だち追加だけでは費用は発生しません。まず話を聞きたい方も、こちらから。