CARAVANは事業者限定の会員制コミュニティ。会員は毎月9,000ポイントを受け取り、3か月で消えるので使い先を探しています。掲載料0円・送客手数料0円、ポイントで払われた分は全額を現金でお振込み。会費にはシフト調整・勤怠打刻・雇用契約書作成・電子契約締結などのツールも含まれます。
月1万円は、先着100名限定の価格です。
※ 入会はLINEから、3分で完了します。月額10,000円の内訳は、会費1,000円+ポイント購入9,000円分です(1pt=1円・会員のお店と定例会で・有効期限3か月・ご自身のお店では使えません)。業務ツール4つも会費に含まれます。友だち追加だけでは費用は発生しません。
会員は毎月9,000ポイントを受け取り、3か月で消えます。だから会員は毎月、使えるお店を探しています。
集客だけではありません。会費には、スタッフを雇うための業務ツールも含まれています。どれも自分の店で使うために作ったもので、入会したその日から使えます。
スタッフがLINEから ◯△✕ で希望を出す → 表にまとまる → 決めて確定 → 全員にLINEで届く。1日ずつ聞いて回る作業がなくなります。
スマホで出勤・退勤。GPSで店にいるかを確認し、打刻の直しはスタッフが申請→店長が承認。締める前に「打ち忘れ・シフトと違う出勤」を一覧で点検できます。
条件を入れるとA4の契約書(労働条件通知書兼雇用契約書)ができます。2024年の法改正・都道府県の最低賃金・パートの明示事項を、その場で検査して「足りないところ」を教えます。
作った契約書を送ると、相手はスマホで署名。紙も印紙も郵送もいりません。雇用契約だけでなく、業者との業務委託にも使えます。
契約書を作った人がそのままシフトに出て、その打刻と突き合わせられます。別々のサービスを契約すると、この「人のつなぎ直し」を毎回手でやることになります。
操作動画の音声:VOICEVOX:冥鳴ひまり
取引先との打ち合わせ、スタッフの集まり、会員同士の食事会。日程を決める手間も減らします。
勝手に予定が入らない、承認制の日程調整。Googleカレンダー・iCloudとつないで、相手には空いている枠だけを見せます。目玉はマイルール。曜日や時間帯の制限だけなら、どの日程調整ツールにもあります。ウカガイは、カレンダーの予定の中身を読んで空きを判断します。こういう悩みを、そのまま一文で書いておくだけです。
ここは勘違いされやすいのですが、書いたルールが効くのは、当てはまった予定だけです。「"飲み"の予定の前後は2時間あける」と書いても、2時間あくのは飲みの予定の前後だけ。同じ14時からの予定でも、それが打ち合わせなら、13時半にも15時にもそのまま申し込めます。全部の予定に一律で余白を付けてしまうと1日に入る打ち合わせがごっそり減りますが、そうはなりません。
予定の名前や、終日予定の意味、前の日の予定が終わる時刻まで読んで、相手に見せる空き枠からその分が自動で消えます。空き枠のどれかに申し込みが来たら、あなたが承認して確定。相手もCARAVAN会員なら、両方が空いている枠に印が付き、「両方が空いている枠だけ見る」に絞れます(相手には、あなたが見たことも空き状況も伝わりません)。
確定したあとの連絡も、こちらでやらなくて済みます。Google MeetかZoomを選んでおけば、確定した瞬間に会議のリンクが発行され、確定のお知らせと一緒に相手にも届きます。さらに前日の夕方と、開始の少し前に、リマインドのメールがお互いに届きます。どちらも1行目が会議のリンクなので、当日「あれ、URLどこだっけ」で探し回ることがありません。
幹事が候補日を出し、全員が ◯△✕ で答える、調整さん型の出欠表です。広告は出ません。違いは候補日の出し方。ウカガイとつないでいれば、期間・時間帯・必要な空き時間を指定してボタンを押すだけで、あなたの空きから候補日が一気に並びます。候補日を手で打つ作業がなくなります。確定したら全員にメールが届き、カレンダーにもその場で入れられます。
世田谷の池尻大橋で火鍋の店をやっています。本業は獣医師で、動物病院も4院経営しています。飲食店も病院もスタッフを雇う側なので、シフトを集める、契約書を作り直す、打刻を締めるといった事務が、毎月必ず2つの業種ぶんあります。その手間を減らすために作ったのがこれらのツールで、うちの店のシフトも雇用契約書も、これで回しています。同じ立場の飲食店オーナーにも使ってもらえるよう、会員特典にしました。
合わなければすぐ辞められるようにしてあります。まずは試してみてください。
月額1万円の内訳は、ポイント購入9,000円分と会費1,000円です。ポイントは1pt=1円で、そのまま会員のお店で使えます。
1,000円のうち360円は、カード決済会社(Stripe)に払う決済手数料です。それを引いた640円が、運営の手取りになります。この数字も会員には全部公開しています。使い切れなかったポイントが運営の利益になる、という形にはしたくないので、月末に「残りのポイントと使えるお店」をLINEでお知らせすることを、運営の義務として規約に書いています。
会費1万円のうち9,000円分はポイントでお返しします。残る1,000円から、カード決済(Stripe)の手数料360円を引いた640円が、会員1社あたりの運営の手取りです。「それで足りるの?」とよく聞かれます。足りる理由は単純で、開発も毎月の事務も、AIと自動化で回していて、人件費がほとんどかかっていないからです。削っているのは人件費と広告費で、データの守りや安全にかけるお金は削っていません。
なので、会費1万円のうち9,000円分をそのままお返しして、残りの640円で運営できています。安いのは手を抜いているからではなくて、いままで人がやっていた仕事を、AIがやっているからです。
逆に、データの守りにはお金と手間をかけています。毎日自動でバックアップを取って、ちゃんと戻せることを確かめてから運用しています。加盟店にお支払いする分は運営の取り分と帳簿を分けていますし、契約書の中身は運営側でも見られない作りにしています。
会員は全員、毎月9,000ポイントを持っています。3か月で消えるので、会員のお店で使います。あなたのお店が、その使い先の一つになります。
いつものディナーの集客に、会費を前払いしているお客さんが上乗せされるイメージです。お会計は、レジに置いた紙のQRコードをお客さんが読み取り、金額を入れて支払うだけ。お店側の入力も、専用の端末もいりません。
ポイントの分だけで収まるお会計である必要はありません。お会計の一部をポイントで払って、残りは現金やカードで普通に払えます。たとえば12,000円のお会計で、9,000円分をポイント、残りの3,000円を現金、という使い方ができます(ポイントで払える上限は、お店ごとに決められます)。
掲載料は0円、送客手数料も0円。ポイントで払われた分は全額を現金でお振込みします(振込時の手数料150円のみ)。来るのは全員が事業者・経営者です。会食や歓送迎会の、幹事をする側の人たちです。
掲載の曜日やメニューの条件は、お店ごとに自由に決められます。
料理教室、試食会、貸切の会など、お店で開く催しにも会員を集められます。開催日時・場所・定員を入れて掲載すると、会員が見る一覧の「イベント」に並びます。参加費はポイントで受け取れて、当日払いか事前決済かを選べます。無料でキャンセルできる期限(前日まで・3日前まで など)とキャンセル料の扱いも、自分で決められます。「申し込んだ方のトークルームを作る」を選ぶと、CARAVANトークに参加者だけの部屋ができます(主宰も入り、会が終わったあとも残ります)。
「自分のお店で使えないなら、ポイントはどう使えばいいの?」とよく聞かれます。答えは単純で、他の会員のお店に、ひとりでも、友だちや家族を連れてでも、食べに行ってください。
行けば相手のお店のことを覚えますし、相手もあなたのお店を覚えます。そこから口コミが生まれて、結果的に自分のお店にもお客さんが来るようになります。同じコミュニティのメンバーとして仲良くなれるのが、いちばんの価値です。
定例会(会員限定の経営者の集まり)は、いまは月1回。会員が増えたら回数を増やしていきます。会場は固定せず、会員のお店で開くこともあります。ランチの定例会も企画中です。
通販・物販の会員から取り寄せたり、デザインや写真の制作を頼むのにも使えます。
月末に、残りのポイントと使えるお店をLINEでお知らせします。
ボタンを押すと、このページを読んだうえで「あなたに合うかどうか」をAIが答えます。宣伝ではない意見が欲しいときに。
回答は各AIが生成するもので、内容の正確さは保証されません。最新の条件はこのページと利用規約をご確認ください。
LINEで友だち追加 → 入会 → その場でポイント付与。3分で終わります。
ご入会後、ツールの始め方をLINEでご案内します。
友だち追加だけでは費用は発生しません。まず話を聞きたい方も、こちらから。